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会社沿革

1943年(昭和18年)11月 元大日本特許肥料株式会社(昭和18年 日東化学工業と合併)における硫安、過燐酸、化学肥料、硫酸、各種薬品製造ならびに設備の新増設で培った永い経験と技術を基として合資会社南武機械製作所を創立。
1947年(昭和22年)1月 株式組織に改め、社名を現在の巴機械工業株式会社と改称し、技術陣の強化、設備の合理化に努めた。
1956年(昭和31年)1月 八丁畷に工場を新設し、第一京浜国道筋より移転。
同時に鉄骨製缶工場の建設と各種新鋭機械の増設を図り、工場としての体制を整えた。
1967年(昭和42年)8月 技術革新と産業の飛躍的な発展期に対処して、鎌倉工場を建設し、製缶部門を強化し、生産性の向上を計った。
1978年(昭和53年)10月 大型建設用機材の受注に対応して、鎌倉工場建屋を拡張。
1989年(平成元年)9月 原子力関係の受注に対応して、鎌倉工場を拡張。
1994年(平成6年)4月 鎌倉工場屋外に5t橋形クレーン及び可動式倉庫設置。
2002年(平成14年)9月 鎌倉に本社・工場移転。
2003年(平成15年)4月 ISO9001:2000 認証取得
2010年(平成22年)8月 ISO9001:2008 認証取得
2018年(平成30年)7月 ISO9001:2015 認証取得